管理会社ならではの工事監理業務の基本スタンス
建物の内容を熟知した総合コンサルタントと自負しております。
コンサルタントに徹した老朽化対策を提案、大切な資産を守ります。
1. 大規模修繕工事の工事監理業務をお引き受けします。
管理組合理事会・修繕委員会の事務局としてアドバイスを行い、
資産価値の維持・保全とコストダウンに寄与します。
☆当社の工事監理業務の受託内容
前記事務局業務を含め準備段階から工事期間中・完了時・ アフターフォロー
までコンサルタントとしての工事監理業務をお引き受けします。
※当社独自の工事監理業務の内容がご覧頂けます。
☆大規模修繕工事の流れ
大規模修繕工事の「建物診断」から「アフターサービス点検」までの流れが
ご覧頂けます。
2. 建物診断業務(診断報告書・改修仕様書・概算予算書)もお引き受けします。
建物診断から仕様書・予算書の作成までお引き受けします。
簡略な建物診断もお引き受けします。
3. 建物・設備に関する定期調査・検査報告の受託。
1.特殊建築物定期調査報告(建築基準法第12条第1項規定)
2.建築設備定期検査報告(建築基準法第12条第2項規定)
★いずれの業務も必ず当社技術社員が実施致します。
長期計画
長期修繕計画
最長30年間の建物・設備に最適な修繕計画や資金計画を立案し、お客様へご提案します。
診断
調査診断
建物・設備の劣化状況を、きめ細かく診断すると共に的確にお客様へご報告します。
工事準備・実施
工事監理
長期修繕計画や調査診断結果に基づき、最適な工事プランをご提案します。また、工事実施の際は、専門技術者がお客様の立場で施工状況をしっかりチェック・監督します。